戸建て賃貸 外壁修繕を検討するタイミング | 不動産投資のハウステーション 練馬・池袋・新宿を中心に東京№1の不動産管理・PM会社 ハウステーションプロパティマネジメントです
お問合わせ
当社とのお付合い
不動産経営を
始めたきっかけ
ハウステに決めた理由
その物件をなぜ
購入したのか?
これから投資を
始める方必見
大規模リフォーム
を行った理由
投資物件
を売却したワケ
喜びの声
2棟目・3棟目
を購入した決め手
不動産投資のノウハウ
不動産投資に
おける「損益通算」とは
不動産投資と「税効果」
購入時の判断基準に
役立つ「利回り」とは
投資用不動産の収益計算
方法とは
不動産投資における諸経費
土地活用のプランニングの流れ
建物のボリューム計算
建物構造のいろいろ
空き家サポート隊
ご売却はこちら
スタッフコラム
ハウステ通信
TOPページ
>
オーナー様の声一覧
>
戸建て賃貸 外壁修繕を検討するタイミング
戸建て賃貸 外壁修繕を検討するタイミング
オーナー様
大規模リフォームを行った理由
練馬区
戸建て賃貸
2000年1月築
木造・4LDK・2階建て
『 長期入居者退去後に判明した雨漏り被害 』
戸建て賃貸で20年近く住んでいた入居者が退去することになりました。しかし、これまで家賃滞納や連絡不通など問題が多く、室内の状態が心配されていました。案の定、退去後に室内を確認したところ、雨漏りの跡が見つかり、長年放置されていた可能性が高い状況でした。
『 バルコニーから侵入した雨水による甚大な損傷 』
雨漏り自体はすでに収まっていましたが、侵入経路は2階バルコニーから1階リビングの天井にまで及んでいました。バルコニーの軒天井は崩れて大きな穴が開き、室内の天井ボードやクロスも水シミでひどく傷んでいました。見た目だけでなく安全性の面からも放置できない深刻な状況でした。
『 外壁未修繕の築25年物件、修繕か売却かの選択 』
建物は築25年近く、新築以来外壁修繕工事が一度も実施されていない状態でした。雨漏りの発生に加え、室内の原状回復も必須で、修繕費は高額になる見込みでした。オーナー様へは、修繕をして賃貸経営を続けるか、あるいは売却を検討するか、見積や収支試算を踏まえた話し合いを重ね、最終的に修繕を行い、賃貸経営を継続するという判断に至りました。
『 打合せを重ねて納得の施工、短期間で完了 』
オーナー様からは「施工内容や金額について丁寧に打合せを重ねてくれたことで納得して依頼できた」とのお声をいただきました。また、外壁工事と内装工事をスムーズに切り替え、短期間で全工程を完了していただけたことにも感謝いただき、結果として、安心して再び貸し出せる住まいへと生まれ変わりました。